美和建築工房

湘南・大磯・平塚のリフォーム・新築住宅は美和建築

リフォーム業務

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リフォーム・リノベーション・耐震改修

  • ・賃貸住宅リフォーム・リノベーション
  • ・住宅リフォーム
  • ・外装・外構リフォーム(屋根・外壁・建具・エクステリアなど)
  • ・内装リフォーム
  • ・水廻りリフォーム(キッチン・浴室・トイレ・洗面所など)
  • ・各種インテリア工事
  • ・耐震リフォーム
  • ・オール電化
  • ・太陽光発電

お住まいのことなら何でもご相談ください。

Y様邸内装工事

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壁紙の汚れや床のきしみ、床下からの寒さを軽減させる為のリビング全面リニューアルです。
床はフローリングを剥がして根太まで撤去し、新たに根太を組み直して床全面に断熱材を入れました。
そして壁はアクセントとして一面だけ壁紙の色を替えて今までとは違うリビングの雰囲気を演出しました。シャンデリアもLEDに替え、こまめな電球交換からも解放されました。

T様邸外装工事

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建築家によってデザインされたT様邸、その洗練されたデザインが故、雨仕舞に難があったようで建てられて数年で雨漏りが発生しました。
弊社では入念に雨漏り箇所をチェックし、既存板金の取り合い部や継ぎ目、目地等にシーリング処理を施し、外壁塗装を施して仕上げました。
長年悩まされていた雨漏りも今回の工事でピタリと止まり台風でも安心して過ごせるようになったとT様も喜んでおられました。

M様邸玄関ドア交換工事

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スチール製のドアが取り付けられていたM様邸の玄関ドアは海が近い事もあり、年月の経過で錆が発生し開閉にも支障が出ていました。
袖付の片開きドアをアルミ製木調親子ドアへの交換ですが、既存部との取り合い工事を最小限に抑え、外部は床面のタイルを一列張り替えたのとドア枠廻りの左官工事、塗装工事のみで違和感なく仕上げました。内部はケーシング枠を使用する事で玄関内のクロスを貼り替える事無く仕上げています。
重厚感もさることながら、アルミ製ドアのスムーズな開閉と親子扉ならではの開口幅と、今まで以上に機能的になりました。

N様邸トイレ改修工事

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日本平のサービスエリアのようなトイレにしてほしいというお客様からのご意向にあう壁紙を選びました。落ち着いた雰囲気に出来上がりました。

T様邸浴室防水工事

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在来浴室の場合、年数の経過でタイルの目地などの劣化により、床下へ水が回ってしまう事が暫し見受けられます。T様邸の浴室も、経年により床下まで水が回っている状態でした。
壁面及び床のタイルを解体し、モルタル下地工事を経て、ポリマーセメント系塗膜防水処理を施しました。そしてタイル下地処理後、200角タイルで仕上げました。

O様邸内装工事

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カーペットからフローリングへのリフォームです。
所有の戸建住宅を賃貸物件にするにあたり、コストを抑えたいとのご要望だったので、スタンダードな合板フローリングをお奨めしました。
既存カーペット類を撤去し、フローリングを張り込んでいきますが、装飾幅木は撤去せずそのままに、フローリングを突き付けて施工しました。
リーズナブルなフローリングですが、メープル色の明るい色合いなので、お部屋との調和も明るく仕上げる事が出来ました。

I様邸トイレ改修工事・内装工事

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お子様の成長に合わせ、和室とカーペット敷きだった洋室の床を遮音フローリングへと変更しました。
トイレはウォシュレット一体型便器に交換し、壁紙はアクセントで一面だけレンガ調の壁紙にしました。

O様邸間仕切り改修工事

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元々木枠を組んで透明ガラスが組み込まれていた間仕切りに、装飾ガラスフィルムを貼りました。
装飾ガラスのサンプルを数点とフィルムのサンプル数点を見比べて、コストと仕上り具合で和紙調フィルムをチョイス。
想像以上に見栄え良く仕上げる事が出来ました。

S様邸全面リフォーム案

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事務所仕様で建てられた鉄骨造2階建ての住宅は寒暖が厳しく、結露や湿気により建物が傷み、全面改修をご検討されていました。
ご家族の集まるリビングをより豊かな空間とするために、玄関の位置を変更するプランを計画しました。

Y様邸ウッドデッキ工事

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以前はサンルームの前にSPF材で製作されたウッドデッキがありました。SPF材なので塗装はしていても経年劣化が激しく、 歩行も危険を伴う為に内装工事時に解体をしました。そして今回使用した木材はセランガンバツです。
セランガンバツはハードウッドの中でも比較的加工がし易く、イぺやウリンよりも価格がリーズナブルでもあるので屋外使用の場合は一番使用頻度が高い木材でもあります。
今回は無塗装にしましたが、セランガンバツは塗装を施さなくても数年で腐食するような事はありません。
ただ年数の経過で直射日光にさらされた面は灰褐色に色変化していきますので、それを木の風合いとして楽しめない場合は、自然塗料等で塗装した方が良いかもしれませんね。

屋上防水工事

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ビルの屋上に施されていた防水処理が経年劣化で笠木廻りのシーリングや排水ドレン廻りの金具の腐食、シート防水の断裂等で階下まで雨水が侵入しているような状態でした。
新たに笠木廻りのシーリングを打ち直し、内部に発生する水分を逃すよう脱気筒を設け、最後に全面防水処理を施しました。

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注文から完成まで